なぜ、色々な治療を試しても 「激痛・しびれ」は治らなかったのか?
病院でも『様子を見ましょう』と言われて絶望していませんか?
・病院での検査やレントゲン・MRIの画像だけを見て、痛い部分にはあまり触れられない、流れ作業のような診察。
・とりあえず処方されるだけの痛み止めや湿布。
・ブロック注射、薬、電気治療、痛みを伴う強いマッサージ、そしてバキバキと音を鳴らす矯正…。
あなたはこれまで、良くなることを信じて時間もお金もかけてきたはずです。
それでも痛みがぶり返してしまうのは、決してあなたの身体が限界なわけではありません。
マニュアル通りの対応や、一向に変わらない症状に、
「もう一生この痛みと付き合っていくしかないのか・・・」
と諦めかけたこともあったのではないでしょうか。
「とにかくこの痛みを何とかしたい」と駆け込んだ治療院等での
・「痛みの箇所へのアプローチ」
・良かれと思って受けていた「強い刺激」
が、あなたの身体の回復を邪魔していた可能性が高いのです。
なぜ「強い刺激」は逆効果なのか?
人間の身体は、外から強い力が加わると、本能的に
「攻撃された!」
と勘違いし、身を守ろうと筋肉をガチガチに硬くします。
これを「防御反射」と呼び、結果症状の慢性化に繋がってしまいます。
強い力で揉む・無理やり矯正する
身体が危険を感じて筋肉を硬直させる(防御反射)
力が奥深くまで届かず、表面の組織だけが傷つく
痛みがさらに長引き、慢性化してしまう





